2010年6月アーカイブ

富士山登山の名物

私の家には、富士山 登山の名物とも言うべき、杖(棍棒)がある。
五合目や、途中の山小屋等で買うことが出来る品物で、登山のときに使うスティック(ストック)の代わりになる物だ。
我が家には、これが2本ある。
なんで、2本もあるのか?と言うと、この棍棒に各山小屋で「焼き印」を押してもらうのです。つまり、富士山の登山のルートは4ルートあって、一つの棍棒には、2ルート分の『焼き印』を押してもらうことが出来る(そのためには、もちろん2回登らなければならないが)。私は、これまで3回登ったので、2本ある訳だ。
そして、今年も富士登山にチャレンジし、まだ制覇していない『河口湖口』からの登頂を行う予定だ。
私の場合は、マイカーで富士山に行って登山をするので、ちょっと難しいのだが、行きと帰りでルートを変える事で、焼き印の組み合わせを買えることも出来る。
ちょっと問題なのは、この『焼き印』を押してもらうのにお金がかかるってこと。ま、貴重な山小屋の収入源なんだと思って、ケチな私もそのことには目をつぶっている。
でも、一度集めるとどうしても集めたくなってしまうんですよね『焼き印』も。
ちなみに、日付を入れてくれる焼き印を押してくれる山小屋が多分一つのルートに一つある。
この『焼き印』を集めるのも富士登山の楽しみの一つです。

富士登山バスツアーをしました。

私は大学の時に、富士登山バスツアーに行きました。その時の話をしたいと思います。初めは運動音痴の私にできるだろうかって不安もありました。そこで断っていたのですが、サークルの仲間がみんなで行こうって強く誘われて行ってみようかなって気持ちになりました。そこで少しジョギングをしたりして体力をつけました。そして富士登山 バスツアーで行きました。私が行ったのは夜行バスで昼間には富士山に到着して登ることができました。ツアーにはガイドプランもあったのでその人の支持に従いながら登ったので安心して登れました。ペース配分とかわかる人がいるとやっぱり初心者にはありがたいですね。そして山小屋での休憩もツアーについてありましたよ。登るのはきつかったのですが、でもすごく自分に自信がつきました。景色も最高だったし、登ってよかったって思いました。そして下山したら温泉に入れましたよ。そういうツアーがあるのでみなさんも利用すると便利ですよ。チェックしてみてくださいね。

高速バスは便利

私は昨年高速バスを利用したんですが、大変快適で便利だと思いました。私が利用したのは、名古屋から東京行きのバスだったんですが、最近はいろいろな種類のバスがあるので自分の希望するバスも選べる場合もあって大変に魅力的なんですよね。電車のように女性専用のバスもあるみたいで、是非、利用してみたくなりました。バスといいますと長時間乗っていると、疲れやすくならないのかな?など思いがちなんですが、私が乗ったバスは、リクライニング機能もあって、大変便利でした。睡眠も取れるようなデザインになっていて、安心して乗車できたので良かったですね。さらにこの高速バスを利用する方というのは大体が交通費の節約だと思うのですが、これはかなり納得できる交通費でした。私が利用した時は、往復予約したのでさらにお安くなって、普段利用する交通機関と比べますと、段違いの安い交通費で東京まで行くことができてよかったです。大変便利な高速バスはこれからも利用したいですね。

高速バスの魅力とは?

高速バスの魅力は、何と言っても運賃が安いこと。早割や特割などの設定もないので、いつ予約しても、キャンセル待ちで乗っても同じ低運賃で利用できます。
便利なのは、飛行機や新幹線で行く時、目的地へたどり着くには乗り換えの必要があったりしますが、高速バスなら直通で現地まで乗せて行ってもらえます。
さらに夜行で移動する時は、時間が有効に使えます。夜寝ている間にバスは走り、目的地へは朝に到着。だからテーマパークに遊びに行く時はオススメですね。朝一番に到着して閉園までしっかり遊んで、また夜行バスで帰ったら、かなりお得な感じがしますよね。
バスは寝にくいって思う人も多いと思いますが、最近はいろんなタイプのバスが出ています。座席スペースもしっかりとられているし、車両によってはカーテンでしきってプライバシーを確保できたり、女性専用車両だってあります。
個人的に魅力的だなと思うのは、車高が高いので座席からの見晴らしが良いって事。路線によっては有名な観光名所や綺麗な車窓が見れる場合もあります。移動時間が長い分、バスならではの楽しみ方をしたいですね。

夜行バスで花火大会に行こう。

夜行バスに乗って、朝、目的地に到着!
夜の花火まで時間があるので、そこはしっかり調べていって、その土地を楽しみます。

夜行バスは各地に出ていますので、各地で行われる花火大会に行くことができます。

花火大会はいつ行っても、キレイでこころウキウキします。大きな音と煌く花火、次々にあがる花火の嵐、夏の空に美しい。

花火をみながら、ビールを飲む。屋台のお好み焼きやたこ焼きなやヤキソバを食べる。

花火を見ながら食べるB級グルメ、またこれがおいしい。
花火は一瞬だから、心に美しく残り、響くのかもしれません。

今年の夏は、夜行バスで花火を見に行こう!
花火カレンダー・・つくって、出かけましょう。
家の中でくすぶっていないで、行動行動!

隅田川の花火も大阪のPLの花火も静岡の安倍川の花火も日本平の花火もいいですよ~。熱海の花火も何度も見ましたが、水上から上がるので、水面に移るところもいいですよ。でも、下のほうからでは水面は見えないかな・・・でもでも花火はきれいです。

出かけましょう。

東京から名古屋まで夜行バスの旅

東京に住んでいる、伯父は九州から東京へ来たのが20歳のときだったそうです。それからずっと東京暮らしをしていて、そこで知りあった方と結婚して、そのままずっと東京に住んでいます。結婚する前は、名古屋へ来るときは、車がほとんどだったそうですが、今では、夜行バス 東京 名古屋を利用して、わたしのうちへ遊びに来てくれます。夜出発すると、昼間の時間が長く取れるのでいいんですって。これは、わたしも同じですね。夜行バスを利用すれば、昼間は、たっぷりと時間が取れますので、旅行のときなどは、観光もいろんなところが回れていいなぁ~と思いますね。わたしも、伯父の家へ遊びに行って、帰りは夜行バスを利用しました。夏場でしたので、涼しく感じられてとても快適でしたよ。今年はまだ、伯父は、こちらのほうへは来ていないので、夏あたりに来てくれると思います。娘も大好きなので楽しみにしているんですよ。また、東京から名古屋までは夜行バスを利用して来てくれると思いますね。

深夜バスで京都に行こうではありませんか

というわけでありますが「深夜バスで京都に行こう」というわけですが、京都に観光旅行に出かけるならば、その「深夜バス 京都」行きを利用いたしまして旅行をしたいものでありますね。といいますのも観光旅行をする場合はできるだけ時間をめいっぱい利用して観光をすることが求められますが、普通に観光旅行をする場合は、朝早く自宅を出発して列車であるとかバスに乗るとかなどをして目的地である京都を目指すのでありますが、その方法で移動しますとどんなに近隣の地域に住んでいましても朝の9時とか10時、遠方の場合ですとヘマをしたら昼間以降になってしまいますよね。そんなわけでありまして、非常に遠方の地域の方であるならば前日に目的地である京都の近くのホテルに宿泊してという方法もありますが、この場合ですとホテル代が余分にいって経済的ではありませんね。だから深夜バスを利用してホテル代をうかすのでありますね。それにこの方法をつかいますと時間の節約にもなりますしね。

僕の会社では名古屋から東京出張する際に必ず、交通費を節約するために高速バス 名古屋 東京を利用することになっていますが、その出張中に個人的に一番楽しみとしているのは浅草の地にある老舗の蕎麦屋である「尾張屋」さんに立ち寄って名物の天ぷら蕎麦を味わう事だったりします。

最近はこの辺りも近くで東京スカイツリーが建設中だったり、新しい風がドンドンと入ってきている印象もありますが、昔ながらの下町らしい情緒もまだまだタップリ残っているので個人的にも非常に好きな所だったりします。

さて、そんな尾張屋さんの天ぷら蕎麦ですが、そんじょそこらにあるような普通のお蕎麦屋さんの天ぷら蕎麦ではありません。創業明治3年という老舗の蕎麦屋さんらしく、本かつお節のつゆに最高級国産のそば粉で打つコシのある蕎麦が非常に美味しいのは勿論の事、何と言っても丼ぶりから大きくはみ出す大きさの海老の天ぷらがドンと2本乗っているのでまさに圧巻です。この天ぷら蕎麦を求めて連日大勢の人々で賑わっているので、皆さんも名古屋から東京まで高速バスで来られた際には是非お立寄りくださいませ。

大阪・東京なら夜行バスで行こう

関東にいる人が関西へ旅行、もしくは出張、という機会は多いのではないでしょうか。関西から関東へ行くという人も多いでしょう。
コストを抑えて行きたいなら夜行バス 東京 大阪があります。
夜行バスだと、だいたい片道8~9時間かかりますが、交通費がかなり安く、2000円台で行くことが出来ます。
夜行バス 東京 大阪は1日に出ている本数がかなり多いです。それだけ利用者がいるということでしょう。
夜行バスは、いくつかの会社から出ていて、それぞれバスの列数やサービスに違いがあります。
例えば、女性向けのプランもあって、女性専用車だったり、男性と隣りにならないようなプランもあったりするので、長時間の移動でも安心して利用出来ます。
交通費を安く抑えておいて、大阪や東京にたくさんある美味しいお店でいつもよりちょっと贅沢をしてみたり、宿泊する場合は夜行バスでの移動で少し疲れた分ゆったり出来るホテルに泊まったり、というのもいいかもしれませんね。

夜行バスで大阪に旅行してみたい

最近、テレビを見ているとどこの番組にもお笑い芸人が出演しています。先日のラジオで聞きましたが、景気が悪くなるとお笑い芸人に人気が出るらしいです。だから今の時代はとてもお笑いを必要としているのでしょう。景気が悪くても、自分の力ではどうしようもないので笑ってすごすしかないということかもしれません。このような時代は、たしかに先が不安定なので、心に暗い影が出来やすくなってしまいます。しかし、いつまでも嘆いていても何もはじまらないので、この際は夜行バス 大阪で一気に大阪までいってお笑いの本場で、お笑いを見たり楽しんだりしてみたいと思っています。お笑い芸人がたくさん出ているショーが開催されていますが、そういった笑うことを目的としたショーを見ることで、日ごろのモヤモヤした感じをすっきりとしてみたいと思っています。笑うことは人間の脳にとっては栄養となるのでぜひ一度でもいいので本場のお笑いを体験してみたいものです。そのときは、低価格で移動する夜行バス 大阪を活用したいですね。

高速バスに乗って大阪に行きます

甥っ子の話しです。
この春、転勤で大阪から東京勤務になったそうです。
元々は、北海道出身なので故郷に近くなり喜んではいたのです。
ですが、元気がないので酒を飲みながら理由を聞いてみました。
彼女を大阪に残して来たことが心残りのようです。
まだ若く、結婚までは時間がいるとのことですので暫くの間は遠距離
恋愛が続くことになるようです。

その甥っ子、最近少し元気が出て来ました。
毎週金曜日仕事が終わった後、高速バス 大阪行きに乗って彼女の待つ
大阪の街へ行くそうです。
幸い彼女の親御さんも理解のある方で、我が甥っ子を泊めてくれている
のです。
日曜日の夜まで一緒に過ごせる訳ですから、感謝感激のようです。
お金のない甥っ子にとっては最大の援護と思われます。

そもそも東京、大阪往復の料金が低額の抑えられているおかげで、この
恋愛は成りたっているのかも知れません。
JRや飛行機の移動でしたら、とても財布の中身が追いつかない訳です
から。

今、甥っ子は高速バス 大阪に感謝しながら結婚資金を溜めている所です。
早く目標額になって結婚式を上げて欲しいと思います。

深夜バスならではの旅情

深夜バス、何とも旅情あふれる響きだ。深夜に移動できる交通手段には列車などもあるが、それとはまた違った響きの旅情がある。少し昔までは、長距離バスには素っ気無いイメージがあったように思う。旅というよりも、ただの移動手段。列車に比べ時間がかかり、心身がくたびれる、というのが実際のところであったのではないかと思われる。だが最近は、バス内の間取りが改善され、清潔感もこれまで以上に向上したと聞く。特に、通路の幅やシートの幅に、ゆとりができたようだ。また、女性客を意識したアメニティのセットも充実したと聞く。これらによって、長距離の移動も苦にはならずに済む。列車と違って、いつでも降車することができるというのも、集客には有効な点かもしれない。もちろん、高速バスであるから、ある程度の距離を隔てた停留所にしか停まらないのが専らだが、もしもの時にはすぐ降車できるというのは、乗客に多大な安心感をもたらす。このような点を考慮するに、深夜バスの利用勝手は今後も向上するのではと思われる。

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